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目白フリークの皆さんこんにちは。

 

坂シリーズが終わったと思ったら、「何か書け」と上司に言われたので、今回からは、目白や雑司ヶ谷を

舞台にした文学作品をネタにその魅力やツッコミどころを語って行こうかと思います。

 

ってこれは前回書きましたね。

 

第一回目はこの方

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調子に乗り過ぎましたね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この人です。

 

そう「忘れられた千円札」「原稿用紙に鼻毛うめこみおじさん」こと文豪・夏目漱石です

 

その中から今回は『こころ』を扱ってみたいと思います。

読んだことはなくとも、題名なら知っている人も多いでしょう。

 

もしくは教科書で読んだという方もいるのではないでしょうか。

とりあえず、あらすじを。

 

 

~『こころ』のあらすじ~

 

海水浴中に、「先生」に会った「私」はずっと「先生」の家に通いました。その「先生」には何か秘密があるようでしたが、それは奥さんも知りません。「私」はプー太郎の「先生」とグウタラ過ごしていましたが、父が病気に。急いで帰郷。そこで「先生」に職を紹介してもらおうと思ったら何故かクソ長い遺書が届き、そこには「先生」の過去と恋愛そしてKとの関係が書かれていました。それを読んだ「私」は病気の父をほっといて汽車に乗り、「先生」の元へ!

 

はたして、この登場人物全員のメンタルが豆腐並みの弱さであるこの小説のどこに目白・雑司ヶ谷が

登場するのでしょうか。

 

それは次回で明らかに。

次回「Kの墓は雑司ヶ谷にある」お楽しみに!

 

(writer : ウィークエンド小清水)

 

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